花粉症

いろんなアレルギーの中で、苦しい花粉症。
目に来る人もいますが、だいたいは鼻ですよね、私もそうです。
私はちくのうなのかもですが、はっきりしないので「花粉症」と言っている、鼻炎、とも。


和田アキ子さんがある日、会見に参加したスタッフ情報として、
400人近くいた報道陣のうち、マスクをしていた記者が目立ったことが紹介されたんです。
なんでも、そのほとんどが花粉症だからだという。

この情報を知ると、和田は「芸能人でも花粉症とかいっぱい多いと思うんだけど。
芸能人でマスクとかしないよね? 本番中でも」
「花粉症って、スタジオの中でも大変なんでしょ? そこで我慢できるってことは、我慢できるんちゃうの?」
と、マスクの必要性に疑問を投げかけたのだ。
さらには「そういう意識を持っていれば、鼻が垂れても...」とまでコメントする。

それはあんたの勝手な考え!

でもこの時の番組(?)は花粉症の話題が主だったわけではないのでスルーされたらしい。
それでいいのだ。
和田アキ子さんてほんと独特な意見を持ってる人ですね。
嫌いじゃないけど、あまりにも短絡的です。
花粉症、めちゃ辛いですって。

わいはー!

ハワイのことです、、、わいはー。

人気の衰えないハワイに、いつか暮らしてみたいと思うけど、物価が高いのがね、、、悩んじゃうね。
皆が行くのはやっぱりワイキキ!?

海水浴はもちろん、サーフィンやパドルボードもできます!
レンタルショップもありますよ。

また、意外と知られていませんが、ワイキキビーチにもパワースポットがあるんです。
デューク・カハナモク像の近くには「魔法石」とよばれるヒーリングストーンがあったり、
ハレクラニホテル前あたりの海は古代から病を治すと言われてきた海。
(ほんとか?)

ワイキキからも見える、ホノルルのランドマーク的存在のダイアモンドヘッド。
ホノルル観光ツアーにも入っていたりする人気の観光スポットです。

特にハイキングの準備をしていなくても気軽に行けるハイキングトレイル。
ゆっくり登っても往復2時間あれば十分。ただ、日中は暑くなるので日焼け止めや水は必須です。

旅行シーズンにより、ダイヤモンドヘッドの色も緑や茶色に変わります。
ワイキキやエメラルドグリーンの海を見渡すことができ、ハワイに来た!と実感できる景色を楽しめますよー。

って、、、ずっと私も行ってないのです、行きたいなー。

江角さん

元(???)女優の江角マキ子さんて、実はバレーの選手だったんですってね。
背が高いからアタッカーかな。
当時のことを知っている人は少ないですねー。
でもそうなんです、バレーの選手でした。

実業団時代に江角と同期だった女性によると、、、、という記事を読みました。
それによると、ですけど、
彼女は"人に媚びず、女子特有の「みんなが同じであることを優先する」タイプではなかった"らしい。

だからだろうか、江角は実業団時代は人間関係が(先輩やマネージャーらと)上手く築けなかった―と話している。

毎日夜遅くまでの練習の後、寮の掃除や洗濯をしなければならなくて、
そのやり方も細かく指導されたという。ありがちかなー。昔だしね。

ある日テーブルの拭き方が自分のやり方と違う―とマネージャーから注意された江角は、
その瞬間"プツン"と心の中で何かが切れてしまったとか。

ユニホーム姿でスリッパのまま財布だけを握りしめ、実家に帰るために伊丹空港に向かった。
寮から脱走したのであるーーー。

すごい!アッパレですな。彼女らしいといいますか。
それにしてもマネージャーに頼んでナントカってのはいただけないかな。

映画界

最近は女優さんや男優さんが映画監督になることも多い。
演技してて、自分の映画を撮ってるなかにいるのだから知識はそれなりにあるよね。
日本でもそうですよね。


絶好調の日本映画だけど、手放しで喜べないという関係者は多い。
理由の一つが「配給会社だけがもうかる」現状だ。
ある映画関係者が打ち明ける。

作品によって異なるが、日本では興行収入の5~6割を映画館が持っていき、
あとは宣伝費に数億円、残りの3割程度が配給会社に入る。
さらに残った分を製作委員会が分け合い、
実際に手を動かした制作者の手元には、
どんなにヒットしても最初に決めたギャラ以外入らないことが多い。

のだそうだ。
ひゃーーーー!そうなのかー。
厳しい世界ですねー。
日本以外ではまた違うみたいですが、こんな感じみたいです。
日本の映画は素晴らしいのに、システムは難しくなってるんですねー。
だからって、いい映画を作ることはやめないでもらいたいなー。

お酒が美肌に!?

韓国人のお肌が綺麗なのは、マッコリを飲んでいるからだ、という、
まことしやかな噂がありました。
本当かなー。

マッコリが再び注目されているのは、ただいまブームになっている「腸活」にあるみたいです。

腸内環境を整えてデトックス効果が期待できるとされる腸活は、
腸の働きを活発にさせる運動はもちろん、
ヨーグルトやキノコ、納豆など"菌"を持ち合わせた食物を摂取することも含まれています。

その菌が持つチカラによって便秘が解消する・体内の老廃物、
すなわち有害物質を排出するというメリットが生み出されて、
その結果として代謝アップ・痩せやすい身体が作れる・腸内善玉菌が増えることから
免疫力強化となる・冷えや浮腫みの改善につながるとされています。

そして、マッコリの持つ多数の菌のチカラが腸活に最適として、
今またジリジリとブームが再燃しはじめているのですって。

これでスーパーからマッコリが消える日は近いかも???
韓国人の肌って本当に綺麗ですものね。

あ、今、財布もって買いにいこうとしてるでしょ??笑

ホワイトニング

ホワイトニングといってもお肌ではなくて、本日は「歯」です。
歯の黄ばみは気になるモノですね、私も気になってます。
お金はかかるけど、どうにか白くしたいなって常に思ってますよ。

皆さんの歯は綺麗ですか?
「芸能人は、歯が命」と言ったCMが昔ありましたが、一般の人だって、やっぱり歯は綺麗なほうがいいですよね。
笑った時などに綺麗な歯が見えるだけで、その人の印象も良いものに変わると思います。

さて今回は、多くの人が悩んでいるだろう「歯の黄ばみ」についてまとめてみようと思います。
どうして歯が黄ばんでしまうのかという原因や、歯の黄ばみの除去の仕方などについて考えてみようと思います。

歯黄ばみがあると、どうしても清潔感がなく不潔なイメージに見えてしまいます。
汚れが落ちていない場合もあるかもしれませんが、
もともと歯が黄色い人は、そういったイメージを勝手に持たれてしまうかもしれません。
それはとても残念ですよね。

タバコを吸っていると思われてしまうかもしれませんし。
いいことはないように思えます。

でも以前、私は歯医者に「このくらいなら気にしなくても大丈夫」って言われたのです。
でも、、
写真を見ると周りの人より明らかに黄色い。
もうショックでね、、、でもどうしようもなく数年たっていますわ。
なんとか白くしたいのですがー!

5年ぶりに看護師の妹と再会!

先日5年ぶりに妹と会いました!
弟が結婚するので、親族同士の顔見せの食事会が行われて、
そこで会いました。
別に仲悪いわけではないのにね。
まぁ住んでるところが遠いから仕方がないのだけどね。
5年はあっという間でした。
向こうもそう思っていたみたい。
ほとんど妹としゃべってた(笑)
タイトルでは看護師と書きましたが、
妹は助産師に転職してました!
ビックリ!!
看護師から助産師に転職したのは
まぁほぼ同業だけど、メールで報告ぐらいしろよと思った。
まぁ私もいろいろあったけどメールすらしてないからお互いさまか(^-^;
LINEも交換したし、これからはちょくちょく助産師の妹と連絡しよう。

一日が終わって...

今日もまた一日が終わりました。

急激な効こうな変化でちょっと体調が思わしくない私。

ずっとあったかくて急に寒くなったからこういう時に日ごろの疲れがドッと出ちゃうんだよね。

でも発熱しているわけでもなくそんなにひどい症状じゃないから平気だけどね。

今年は少しでも自分の体を大切に看護師の仕事も頑張っていきたい。

ちょっと一緒に働くのが大変なっていうかそりが合わない仲間がいるけどそれも仕事だと割り切ればなんとかやっていけるしね。

私はまだまだこの仕事で頑張っていきたい。

精神科勤務って大変だけどこれが私に与えられた任務ですっ。

人それぞれどんなにほしいと願ってもかなえられないことがある。

私はもっと違う場所で働きたかったけどもしかしたら望む場所と合っている場所っていうのは違うのかもしれないなって最近わかってきました。

 

穏やかな精神状態

最近ちょっと穏やかになってきた私の精神状態。

実は去年までかなり相性の悪い親族との付き合いがあったんだけど

簡単に言えば絶縁しちゃいました。

もともとそんなに親戚が多いわけじゃないからさらに付き合いのある親戚が減ってしまったけどこれによって私の精神的な健康が保たれてます。

看護師の仕事をしているとそれでなくても結構神経使ってるからプライベートでまで神経すり減らす必要性はないんじゃないかってずっと思っていたんだけどなかなか絶縁状態には出来なかったんだけどついに思い切っちゃいました。

これで今まで以上に患者さんに対して笑顔を向けられているんじゃないかなっ。

血のつながりのある親戚よりも血のつながりのない友達や上司なんかの方がよっぽど自分のことを考えてくれているって思える部分が結構大きいんだよね。

子供の心の病...

私の知り合いで小学校二年生の女の子の子供がいる人がいます。

どうもその女の子、心の病気みたいなんだよね。

精神科で看護師の仕事をしているといろんな心の病気を抱えている患者さんを見ています。

そんな私の経験からいって間違いなく心の病気。

早く親がそのことに気づいてそれなりの対応をしてあげられたら...って思うけどなかなか親にしてみればまさかうちの子が...って思ってしまうみたいだね。

その「まさか」が取り返しのつかないことにならないようにしてほしいんだけどねぇ...。

子供はいろんな可能性を秘めてます。

だけど間違った道を歩かせてしまったらその光は灯さない。

難しいことだけど親がしっかりそういうことを勉強するべきなんじゃ...。